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絵本作家 保科琢音

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自己紹介

絵本作家。紙芝居作家。
公立図書館に10年勤める。
2013年 絵本「あっかんべー」出版。
絵本や紙芝居の創作だけでなく「読絵ん会」という名の
読み笑わせ口演を精力的に行っている。口演場所は計500ヵ所以上。
2017年 ベトナムホーチミンの幼稚園にて口演。
横浜市神奈川区にて開放している、赤ちゃんとお母さんが集える
広場「おかげさま亭」プロデューサー。
Webサイト「ヨコハマNOW」にてコラムを連載。

また、絵書家筆之輔(えかきやふでのすけ)の芸名で
落語家としても活動。神奈川県を中心に落語会や
落語イベントを開催。横浜市内の小学校にて落語の授業を
数多く担当。2017年3月小学生60名が出演した
「大黒寄席」プロデュース開催。父親と子ども達による
演芸クラブ「背中の集い」企画代表。
毎月定例の落語会として横浜市保土ヶ谷区の「しばた。寄席」。
地域情報紙「タウンニュース」にて落語こらむを連載。

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